母屋を支える材料のこと。
垂木と直交方向に設置されている、垂木を支える部材のこと。
野地や屋根材を支えるのに、棟木から母屋、軒桁にかけて設置する木材のこと。
窓や開口部の上部で柱間に渡して小壁を支えたり、開口部上の荷重を支える構造材のこと。
外部サッシなどが取り付けられる開口部の下の横部材のこと。
壁材を取り付けるための下地の部材のこと。
柱と柱の間に入れる壁下地材のこと。
柱と柱の壁間に対角線に入れて、地震や風圧力などの荷重による軸組の変形を防ぐための部材のこと。
2階柱や最上階の柱にかける横架材うち、梁と直交方向にかけるもののこと。
屋根垂木、屋根葺き材を支える木材を910mm間隔で入れること。