通常の電気分とは逆に、都市ガスなどに含まれる水素と酸素などの電気化学反応によって、電力と熱を発生する発電装置のこと。
ガスや油などの単一エネルギーから、電気と熱の2つのエネルギーを取り出す装置で、コージェネレーション・システムという。
施設内で消費されるエネルギーを効率的に利用するために、設備機器の最適な運転・管理を補助する装置のこと。
建物内の空調・衛生・受変電設備などの機器を集中させて監視制御を行うもの。
感知器で火災を判断して信号を発信し、自動火災報知受信器でその信号を受けて、警報を発するもの。
火災発生時に自動的に警報を鳴動し、ほかの機器や設備と連動制御を行うもの。
人が近づくと赤外線で範囲内の熱を感知し自動的に点灯し、一定時間後に消灯するスイッチのこと。
顔で生体情報を利用して本人照合を行い、電気錠により入退室を行うシステムのこと。
1枚のプレートにコンセント、テレビ、インターネットの取り出し口が設置されているもの。
セキュリティに強く割り振られるアドレス数が多くなりネット家電や情報サービスの幅が増える、次世代ネットワークのこと。