固定用の金物のこと。
交差角度が自由に変えることができる構造のもの。
固定用の金物のこと。
交差角度が90度に保たれる構造のもの。
部材や留め具など、鋼管同士を結合すること。
クランプともいう。
各層作業床間を昇り降りするための階段のこと。
建枠を水平方向につなぐ時に使用される、鋼管足場用部材のこと。
交差ブレースともいう。
枠組足場・単管足場の建地材に取付け金具で取り付けて使用するもの。
ブラケットともいう。
床材、布材、梁材を溶接し、または折り曲げ加工により一体化された床材や布材に梁材を溶接したもののこと。
布地材及び腕木材を溶接し、つかみ金具を布地材の両端に溶接したもの。
もしくは、リベットで接合したもの。
労働安全衛生法施行令13条第22号の2に定められている、鋼管足場用の部材の1つのこと。
基礎工事などで地盤以下の建築工事などに設置される足場のこと。