淡い黄色の襖紙のこと。
坪巻き機械で襖4枚分の約7200mmを巻いた襖紙のこと。
4×6尺(約1240×1850mm)に製作された襖紙のこと。
1間の真ん中であることを間中といい、1間=6尺の半分という意味。
間中判は、3尺×6尺(約950×1850mm)に製作された襖紙のこと。
1尺3寸×3尺(約380×950mm)に製作された襖紙の1つ。
合板フラッシュ戸に襖紙を貼り襖風にしたもので、本来の襖に比べると重量と見込み寸法が大きい。
縁なし襖のこと。
襖は形状別に数種類あり、源氏襖の1種のこと。
襖骨に紙や布を張り重ねて4周に縁を回した建具のこと。
障子の縦横の中桟のこと。